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前倒し使用

前倒し使用申請及び前倒し支払請求について

 補助金、基金ともに、所定の手続きを行うことで、次年度の研究費を前倒して使用することができます。
※研究分担者の分担金を前倒しする場合は、本学で手続きを行うことになります。

提出期限(学内締切)

・1回目提出期限:令和元年  8月20日(火)12時 期限厳守
・2回目提出期限:令和元年11月13日(水)12時 期限厳守


※令和元年8月21日以降の提出分については、2回目分の提出として取り扱います。
※1回目、2回目の全2回、申請することが可能です。

提出書類の作成及び提出方法

・提出書類の作成に当たっては、下記表中の「記入例・作成上の注意」をご確認ください。
・分担金配分に変更がある場合は、「分担金配分申出書」を電子メール(ファイル添付)によりご提出ください。件名は「R1分担金配分申出書(氏名)」としてください。

【補助金】
・実際の交付額が希望額を下回る場合もあります。
・研究費の使用が可能となるのは、変更交付決定日以降(1回目:10月中旬予定、2回目:12月下旬予定)です。
・申請手続き等の詳細については、次の日本学術振興会ウェブサイトをご確認ください。

〇令和元年度科学研究費補助金「調整金」を利用した前倒し使用の申請について

 研究種目  ・新学術領域研究
・基盤研究(S)
・基盤研究(A)
・基盤研究(B)
(「特設分野研究」を除く)
・挑戦的研究(開拓)
・若手研究(A)
 新学術領域研究(研究領域
提案型)『学術研究支援基盤形成』※電子申請非対応
特別研究員奨励費
※電子申請非対応 
提出書類 

 ・前倒し使用申請書兼変更交付申請書(様式C-3-3)

・交付請求書(様式A-4-1)

・前倒し使用申請書兼変更交付申請書(様式C-3-3)
(学術研究支援基盤形成)

・交付請求書(様式A-4-1)
 ・前倒し使用申請書兼変更交付申請書(様式C-3-3)
(特別研究員奨励費)

・交付請求書(様式A-4-1)
提出方法   科研費電子申請システムにてデータを作成後、[確認完了・送信]をクリック

 日本学術振興会ホームページより様式をダウンロードして、作成後、紙媒体に印刷・押印し、研究支援課へ提出

 日本学術振興会ホームページより様式をダウンロードして、作成後、紙媒体に印刷・押印し、研究支援課へ提出
参考 ・作成方法:研究者向け操作手引(科学研究費補助金)(P187~)

・様式C-3-3
記入例・作成上の注意
・様式A-4-1
記入例・作成上の注意
・様式C-3-3(学術研究支援基盤形成)
記入例・作成上の注意

・様式A-4-1 
記入例・作成上の注意
・様式C-3-3(特別研究員奨励費)
記入例・作成上の注意

・様式A-4-1 
記入例・作成上の注意

 

【基金】
・手続き等の詳細については、次の日本学術振興会ウェブサイトをご確認ください。

〇令和元年度科学研究費助成事業(基金分)の前倒し支払請求について

研究種目  ・基盤研究(C)
・挑戦的研究(萌芽)
・若手研究(B)
・若手研究
・研究活動スタート支援
・基盤研究(B)
(平成27年度以降に採択された
「特設分野研究」)
 国際共同研究強化(B)
提出書類   前倒し支払請求書(様式F-3-1) 変更交付申請書兼前倒し支払請求書
(様式F-3-2)
 提出方法

 科研費電子申請システムにてデータを
作成後、[確認完了・送信]をクリック

  科研費電子申請システムにてデータを
作成後、[確認完了・送信]をクリック
 参考 ・様式F-3-1 記入例・作成上の注意

・システムの操作方法「研究者向け操作手引(学術研究助成基金助成金)」(P239~)
 ・様式F-3-2 記入例・作成上の注意

・システムの操作方法「研究者向け操作手引(学術研究助成基金助成金)」(P273~)

 

問い合わせ先

・府 中地区:研究業務係 内線:5894 E-Mail:hkenkyo@cc.tuat.ac.jp

・小金井地区:産学連携室 内線:7008 E-Mail:kkn-2011@cc.tuat.ac.jp